子どもたち

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首都圏には様々な国の人が住んでいます。
その子どもたちと日本の子どもたちとが交流する為に、世界各地にある民話や童話に触れて世界の違う文化を持つ国々を理解させようとするものです。
世界の様々な国の童話や民話を原語と日本語で読み聞かせて、さらにその国の遊び・風習を体験します。
この活動により、グローバル化する未来社会を生きる子どもたちが、世界の様々な国の文化を吸収して成長することが願いであり目的です。
   
   6月 4日 大韓民国 チヂミ作り
   7月 2日 イラン タイルアート
   9月 3日 インドネシア 工作
   9月19日 フィリピン お菓子作り
  10月  インド カレー作り
  11月   アメリカ合衆国  
  12月
ルーマニア  
   1月 フランス  
   2月 中華人民共和国  
 配布中のチラシ


制作中です


 活動紹介
                     

 韓国の「トラと干し柿」のお話を聞きました。以前、劇につくった「古屋のもり」と同じようなお話しでした。
大福にそっくりな韓国のお菓子をいただきました。


              

 動物のお話 猿と、キツネと、トラのお話を聞きました。片手で、かぞえる1〜10までを教えて頂きました。
ゴビ砂漠で、作った干しブドウをいただきました。


                          

イランの鹿のお話を聞きました。イランの学校の話・スポーツの話音楽の話などを聞きました。みんなで、ペルシャ語を覚えて、歌をうたいました。ペルシャ語の名刺を作りました。ペルシャ模様の絨毯を作りました。 

                    

 インドネシアの自然のお話を聞きました。バリ島のの人形劇を教えて頂きました。みんなで、人形を動かしました。インドネシアのジャンケンをしました。

                          

 イランの自然の話を聞きました。みんなで、イランの民族衣装を着ました。
イランの音楽で、踊ったり、小石を使った、遊びをしました。


                     

 ハロウィンは、ヨーロッパの古くから伝わるお祭りでした。
アイルランドに、ジャックオーランタンのお話が、伝わっていました。少し怖かったです。
お話のあと、折り紙で、仮装のグッズを作り、マントと帽子に貼り、伊勢佐木町に繰り出しました。
色々なお店で、お菓子をいただきました。


               

 王さん・張さんご一家に餃子作りを教えていただきました。
中国では、春節(日本の旧正月)に、家族全員で、大みそかから作って食べるそうです。
中国のお正月は、とても賑やかで、赤い色の飾りを飾り、爆竹を鳴らすそうです。
日本の羽根つきや、凧揚げのようにお正月にする遊びは、あまり思い浮かばないということでした。
ども、家族が全員集まって、とても楽しいそうです。


                 

 ローラ・アデイトさんにフランスのお話を聞きました。ローラさんから、フランスのファッションのお話を聞きました。
この日のローラさんのスパッツは富嶽三十六景の「神奈川沖浪裏」が描いてありました。


               

范莉さんの中国のお話と、終わってから張麗さん 零?さん 李さんと一緒に皮から餃子を作って食べました。
大変おいしかったです。
 
                   

 レオナルド・リーバスミクーさんにドンキホーテのお話をしていただきました。
中世の騎士道の話はちょっと難しかったですが、先生のバイオリンの演奏が素晴らしかったです。
スペインの子どもたちは毎朝ドラえもんを見てから学校へ行く。
と言う話に、親しみを感じ全員で、スペイン語のドラえもんの歌を歌いました。
後、子どもたちがする鬼ごっこのようなことをしました。


 ボリビア多民族国           

 当山ホルヘ・ロランドさんにボリビアのお話をしていただきました。
民話を訳した向晶子さんも参加して、日本のちょうど裏側の国のあまり知られていないお話をいっぱい聞きました。
最後にトルティーニャをいただきました。
みんなは、作りたかったと言っていたので、次回は機会があれば作りましょう。

 アメリカ合衆国              

 マイケル・ネイシュタットMichael Naishtut)さんのクリスマスのお話を聞きました。
みんなで、歌って踊り、ゲームもしました。マイケルさんのネイティブな英語の発音でのクイズも面白かったです。


 ブラジル                       

 宇佐見ジュリアナ先生に、南半球の熱いクリスマスのお話を聞きクリスマスツリーを作りました。

 アメリカ合衆国             


William Ding-Everson (ウィリアム ディンエバソン)さん・関絵里沙さんにサンクスギビング(感謝祭)のお話をしていただきました。

そのあと、みんなで、1枚ずつターキー(七面鳥)の描き方をウイリアムさんに教えていただき手と足で、描きました。
ターキーに見えますか?

              


ジェイン孫さんに韓国の民話を3つ話していただきました。

日本にもにたお話がありました。
お話のあとは韓国の子どもたちの遊びを2種類作って遊びました。
色々な質問をして、おとなりの国もう行ったきぶんになりました

 

 
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